素敵なウーマンにご登場頂いたのは、
大分県別府市で、多くの女性に支持され続ける
ホテル「芙蓉倶楽部」総支配人の吉原雅子さん。
柔らかい笑顔を向けられると、
こちらの緊張までほぐれてしまいます。
敷居の高さを感じさせず、
それでいて凛とした空気が漂っている
ホテル「芙蓉倶楽部」での対談は、
とても和やかな時間とともに進みました。
進行役は、当社社長である平野です。
平野 こんにちは。こちらにはオープン以来何度も泊まらせていただいていますが、いつ来ても、変わらず素敵ですね。
吉原 ありがとうございます。お客様に「いつも変わらない」といわれるための努力こそが、進化だと思っています。上質の空間で、最高の時間を過ごしていただくために、本物のおもてなしをさせて頂いています。
平野 「本物」をご提供する…、それは、私のサプリメントに対する考え方と一緒です。今、何が求められているのか。それを形にするためには何が必要なのか。素材選びから妥協せず本物を見極め、研究を重ねて一つのものを作り出していきます。
吉原 そう。本物だからこそ、自信をもってご提供させてもらえますね。私はいつも「自分がどうされたいか」を基本に考えて、ホテルを作ってきました。女性の目線で、素人だから考えること…「お部屋でエステ」もその一つなんです。
平野 実は私も、自分が飲みたい究極の美サプリを作りたいという思いで誕生したのがこの「ウーマン」なんです。健康産業に長年携わってきたのでサプリメントはプロだという自信はあるのですが、美容に関しては苦手意識がありました。でもある時、健康という内面的な強さと、美という表面的な美しさは表裏一体なんだ、健康も美しさも原点は一緒なんだと気づかされたのです。 ただ、世の中にあふれている美容ドリンクを手に取るたびにがっかりさせられたし、あまりにもイメージ先行で驚かされました。 消費者は美肌成分が配合されているという言葉と、安い価格、いわゆる「安かろう・悪かろう」で購入してしまっていると思うんです。もったいないですよね。「だったら、素材・品質・量にこでわった本物の美容ドリンクを作ってみよう」と思って出来上がったのが「ウーマン」なんです。
吉原 私も飲ませて頂いています。このウーマンは「自分を大切にする」きっかけになりますね。普段忙しくてなかなかお肌や身体をいたわってあげることができない私でも、お風呂上りに飲むだけ。そうしたら身体が「気持ちいい」と言っているみたいで…。明日はどんなにきれいになっているだろうと期待感がもてます。
平野 ありがとうございます。「ウーマン」は、“きれいになれそう”のイメージだけの美容ドリンクではなく、飲まれた方の身体に直接働きかけ、結果を出せる本物の美サプリドリンクです。1本50mlの中にフィッシュコラーゲン10,000r、ヒアルロン酸140r、セラミド1.2r、ビタミンC1,000rという高含有量は、業界関係者にも驚かれるほどです。
吉原 そう!本物だからこそ、私もホテルに来られたお客様に自信をもってお勧めさせていただいています。
平野 一度飲んで頂いた方は、違いをわかってくださり、「また飲みたい」と言ってくださいます。「本物」にこだわってよかったと思える瞬間です。
吉原 リピートのお客様は、本当にうれしいですね。「支えてくださる方がたくさんいてくださる」と思うと、「このホテルの存在が必要である」という思いにつながります。だから14年間、変わらずにここまでこれました。お互い、これからも「お客様にとって何が本当に必要なのか」を追求していきましょうね。
平野 はい。今日はありがとうございました。